4年生 遠足
4年生は遠足で、中須賀公園に行きました。とても天気がよく、咲き始めている花を見ながら心地よい気分で歩いて向かいました。
遊具で遊んだりたくさん走ったりして、仲良く遊びました。おいしいお弁当を食べ、幸せに満ちた顔もたくさん見ることができました。
けが無く、楽しく過ごすことができました。協力してくださったり優しく声をかけてくださったりした地域の方々、本当にありがとうございました。
4年生は遠足で、中須賀公園に行きました。とても天気がよく、咲き始めている花を見ながら心地よい気分で歩いて向かいました。
遊具で遊んだりたくさん走ったりして、仲良く遊びました。おいしいお弁当を食べ、幸せに満ちた顔もたくさん見ることができました。
けが無く、楽しく過ごすことができました。協力してくださったり優しく声をかけてくださったりした地域の方々、本当にありがとうございました。
3年生は松山総合公園に行きました。
急な坂道に気を付けて歩きました。
展望塔で眺めを楽しんだ後、大型遊具で思いっきり遊びました。
思い出に残る楽しい遠足になりました。
卒業に向けて、学校や地域に感謝を伝える卒業プロジェクトを進めています。5日には、引継ぎ式を行い、5年生に6年生の仕事について伝えました。また、今までにたくさん遊んできた地域の公園の清掃も行いました。
そして、本日の昼休みには下級生のためにじゃんけん大会を開催しました。勝ち残った人にはメダルのプレゼントがありました。
各クラスで作成したしおりも、下級生に配っています。まだ届いていないクラスは、楽しみにしていてくださいね。
これまでの図工の学習の中で、折り紙の活動も行ってきました。今日は、さらにレベルアップ!折り紙で花を作ることにチャレンジしました。角を揃えたり、線からずれないようにしたりして、きれいな花が完成しました。お別れ会やお楽しみ会など、いろんな場面で飾りに使えそうです。
2月28日(土)におやじの会主催の「思い出教室」が開かれました。おやじさんたちの力を借りて、6年生が学校のためになるものを作るという企画です。
内容は、
①図書室用の本棚の製作
②縄跳びジャンプ板の修繕
③ガーデンベンチの補修・ペンキ塗り
④運動場階段の柵のペンキ塗り
木工が趣味、または仕事というおやじさんがいらっしゃいましたので、とても上手に仕上がりました。
閉会式では、お子さんが6年生で卒業するおやじさんの挨拶がありました。おやじさんの真面目で熱いメッセージに、お子さん本人は、照れくさそうな様子。でも、とてもうれしそうでした。
今まで学校を支えてくれた6年生に、全校のみんなから集会のプレゼントです。
まずは、6年生の入場。幕が開かれると、ステージには6年生が並んでいます。1年生からプレゼントされたメダルをかけての登場です。
各学年、趣向を凝らしており、アイデアいっぱいの出し物が続きます。
クイズ、ダンス、対決などが繰り広げられ、6年生も心から楽しんでいました。
最後は、6年生から全校のみんなに歌のプレゼントがありました。
卒業まで1か月になりました。最後まで「味生Ⅱの大スター」としての活躍を期待しています。
今日は、縦割り班の6年生を送る会がありました。赤、青、黄色の各グループの縦割り班ごとに集まり、6年生とゲームをしたり6年生にプレゼントを渡したり、お別れの言葉を発表したりしました。掃除や縦割り遊びなど、たくさんお世話になった6年生に感謝の気持ちを伝えました。6年生は、ありがとうの言葉やプレゼントをもらってうれしそうでした。卒業まで、まだ少し時間があります。交流できるといいですね。
今日、津田中学校で「なかよし交流会」がありました。中学生の演奏を聴いたり、一緒にゲームをしたりして楽しい時間を過ごしました。味生第二小学校の出し物として「ときめき学習発表会」での演技も披露し、中学生にも見てもらえてうれしそうでした。
交流会の帰りには、お買い物体験をし、どの子も緊張しながら支払いをしていました。自分で買ったお弁当を学校でおいしく食べました。
算数科「はこの形」の学習の様子です。
ねんど玉を頂点、竹ひごを辺として、それぞれがいくついるか考えて、はこの形を実際に作ってみました。
これから分数の学習をして、2年生の算数は終わります。
この1年間で、九九や時刻、長さ、かさなど、大人になっても使う多くのことを勉強しました。
復習もしっかりとして3年生になっても頑張ってもらいたいと思います。
今日は子規記念博物館、坊ちゃん劇場へ行ってきました。
子規記念博物館では、子規の生い立ちを学習したり、夏目漱石と過ごしたと言われている愚陀仏庵を見学したりしました。
また、坊ちゃん劇場では、「新鶴姫伝説」を鑑賞しました。子どもたちは、平和を願いながら戦いに挑む鶴姫の姿に感動していました。
卒業まで、19日となりました。今日の学習は、小学校生活の素敵な思い出の1ページに残ったことと思います。